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ハードディスクがダントツに安いです

サイト上のマニュアルで仕様一覧を見ると「インターフェース(HDD側)SATA 転送速度:6.0Gbps(論理値)」と記載!よく見るとマニュアルの版が違っていました。iMacのTime Machineとホームビデオのアーカイブとして使用しています。まるでSATA II 。

これっ♪

2017年04月01日 ランキング上位商品↑

ハードディスクUSB3.0、eSATA対応 4BAY外付型RAID機能搭載3.5インチハードディスクケースhddケース【LHR-4BRHEU3】

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。他のRAID5対応ケースはほぼ2万円以上します。4日前に届きました。電気代が助かりそう。同梱マニュアルの仕様一覧を見ると「インターフェース(HDD側)SATA 転送速度:3.0Gbps(論理値)」の記載。Seagate ST2000DM001 ×4台 でRAID0構成です。LHR−4BRHEU3のページを見ても「6Gb/sインターフェース対応」と記載があります。RAID対応のケースとしては最安ではないかと思います。これまで使っていたRAID外付けディスクのファンが小さかったこともあり!音が気になりましたが!これは静かですね。iMacのスリープに連動するのもよいと思います。6Gbpsだと思って購入しても、同一型名の旧型(在庫処分?)で3Gbpsの商品が送られてくるようです。自動ファンの設定が理由なのか風切り音がやや高いような気もしますが!安定して稼働させるためには仕方ないかなぁ。Mac OSのディスクユーティリティでパーティション分割し、それぞれに割り当てています。RAID形式の変更など試しても200MB/s越えがやっと。価格が安くなっているのはその理由?だとしたら「在庫処分のためSATA IIだが!その分!安くしてます」とでも書いてください!WEBサイトに書いてある「SATA III 6Gb/sインターフェース対応」に交換してもらいたいです!!まだ購入8日経過していないので!今日連絡してみます。ならばUSB3.0であれば速くなるかと試行するが変わりなし。あとはHDDにトラブルがあったときのリビルドにどの程度の時間がかかるのかが興味深いですね。設定も簡単で誰でも気軽に使用できます。 ・同梱マニュアル→2015年9月第3版 (添付画像1) ・サイトのマニュアル→2016年8月第4版 (添付画像2)(それぞれ画像は仕様一覧と巻末の版記載を貼り合わせてます)これすなわち!全くの同一型番でありながら!基本スペックのアップは行われており!それに合わせマニュアルもアップデート。設定も簡単ですし!アクセス速度もまずまずです。まず外付HDDケースは数あれど、15000円前後の外付HDDケース(4台内蔵型)でRAID5対応は、おそらくこの商品だけです。確認を継続していたらOS側ではSATA300として認識されていました。Crystal Disk Markにて速度計測をしてみたところ想定する速度が出ません。